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2月の読書本
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25.『自己組織化する宇宙:自然・生命・社会の創発的パラダイム』エリッヒ・ヤンツ著
26.『御力(みりょく)』葉室頼昭著
27.『知られざる自己への旅 私の中の私を探して』エドワード・クライン著
28.『悪魔を出し抜け!』ナポレオン・ヒル著
29.『自分の中に毒を持て』岡本太郎著
30.『タテ社会の人間関係 単一社会の理論』中根千枝著
31.『先知先哲に学ぶ人間学』渡部昇一著
32.『幸福論』ヒルティ著(再読)
33.『つきあい方の科学 バクテリアから国際関係まで』R.アクセルロッド著
34.『改訂新訳 転生の秘密』ジナ・サーミナラ著
35.『努力論』幸田露伴著
36.『ポジティブ心理学の挑戦 "幸福から持続的幸福へ"』マーティン・セリグマン著
37.『「きれい」を引き寄せる美容瞑想』宮崎なぎさ著
38.『人生乗り換えの法則』宮崎なぎさ著
39.『いざ高次元世界へ -精神文明の夜明けに-』周藤丞治著
40.『クリエイティブ資本論 新たな経済階級の台頭』リチャード・フロリダ著
41.『心が楽になる ホ・オポノポノの教え』イハレアカラ・ヒューレン著
42.『一人称研究のすすめ 知能研究の新しい潮流』人工知能学会監修
43.『サーチ・インサイド・ユアセルフ 仕事と人生を飛躍させるグーグルのマインドフルネス実践法』チャディー・メン・タン著


※2018年1月からの通し番号です。


今月も、本との出会いが本当に楽しかった。
ほとんどが、誰かが紹介していた、あるいは知人に直接紹介していただいた本です。
中でも印象に残ったのは、ヒルティ著『幸福論』(再読)と、幸田露伴著『努力論』でした。
2冊とも、今は亡き渡部昇一さんがご著書『先知先哲に学ぶ人間学』の中で紹介されていた本です。
本を読むと、その方の世界観が垣間見えるのが面白い。
尊敬する渡部昇一さんの人格形成の軌跡が垣間見えるようでした。

幸田露伴の『努力論』は、文体が難しく最初は?の連続でしたが、読み進めていくうちになんともいえず気持ち良くなっていくのです。
気持ちいいといっても、単なる五感としての快感とは違って、奥行きと味わいのあるものでした。
言葉がトントンとリズムよく入り、理性ではない脳の部分が活性化していく。
そして、知らず知らずのうちに、幸田露伴の精神が身体の奥深くに打ち込まれていきます。
日本語そのものの持つ力を感じました。

すべての知識は、すでに自分の中にあるのだと思います。
だから、本を読むということは、外側にある知識を取り込む作業なのではない。
本という対象化されたものを通して、自分の内側にある膨大な貯蔵庫の一角に光を当てていくようなイメージを持っています。

今外側に見ているものは、すべて自分のあらわれなのですね。
本や知識だけではなく、外側にみる美しいもの、清々しいもの。
素敵な人や自分には無いものを持っている人も。
すでに、それらすべてが自分の内側にある。
ただ、外側を通して自分を観ている。

さて、3月はどんな出会いが待っているでしょう^^



感謝と愛をこめて




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by ramram-yoga | 2018-02-28 18:27 | | Comments(0)
あなたの内なる声
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あなたの内なる声に 耳を澄ましてください
自分を信じて
あなたの内なる声に したがってみてください
いま 外側にみている現実は あなたの心の反映なのです
あなたは あなたの心を 外側にみているのです

常識にとらわれないこと
「でも…」と 理由をつけて 立ち止まる必要もありません
つじつまを合わせることで 安心しようとしても
それは 頭の中で作り上げた幻想にすぎません
つかの間の安心にはなるかもしれないけれど
実際は 何もあなたを守ってくれはしない

外側にネガティブな印象をみるのなら
それはあなたの心の内にあるものを投影しているのです
日々 一瞬一瞬 心の中で何を思うのか
どのような意識状態で過ごすのかに 責任を持ってください
あなたが 世界を創り出しているのです
この世界は あなたが創っているのです
あなたは まだあまり自覚していない
あなたにどれだけ大きな力が備わっているかを
あなたは 力ある存在なのです

愛しいあなた 目覚めるのです
自分は小さく限定的で 無力な存在であるという幻想から
目を覚まして 閉じているその目をひらいて
あなたの本当の姿を 思い出してください

愛しいあなた
あなたを愛しています

日めくりカレンダー「愛しいあなたへ」より


***************



"わたし”から受け取ったメッセージ綴った日めくりカレンダー。
最近、買ってくださる方が、増えてきました。
自分用に買ってくださった方が、また何冊かまとめて購入し、知人にプレゼントしてくださったり。
クリニックに飾っているのを見た患者さんが買ってくださったり。
嬉しい感想も、いろいろいただいております^^
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↓こちらよりご購入いただけます。
1冊1000円、送料164円です(5冊以上送料無料です)。
ご注文はこちらからどうぞ。


感謝と愛をこめて



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by ramram-yoga | 2018-02-20 00:01 | 最近のいろんなこと | Comments(0)
雲ひとつない青空
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先週土曜日は、フリーアナウンサーえみさん のワークショップに参加していました。
えみさんこと松原恵美さんは、2018年春から開講するいのちアカデミー の連続講座にお招きすることになっている方で、私もスタッフとして是非一度講座えみさんのワークショップを受けたいと思っていたのでした。

ワークショップの内容は、美構造開脚システムによる開脚セッションに加え、錬金術(つまり、頭に描いたことを実現化する)に関するセッションでした。
身体と言葉(音)、その根底にあるいのちに対する洞察の深さ。
自分にとって、また新たな次元がパッと開いたような感覚がありました。

一番印象的だったのが、セッションを受けた後の自分の感覚です。
一言でいえば、「雲ひとつない真っ青な青空」。
今まであたまでごちゃごちゃ考えていたのはなんだったんだろう?という感じです。
このブログを読んでくださっている方はよくご存じの通り、私、結構理屈っぽくてたまにメンドクサイところがあるのですが(笑)、そういうところは多分に自分で作り出してしまっているところがあることに気づきました。
今この瞬間ですっかーんと抜けた快晴の意識状態にフェーズを合わせることができるんだ!と気づきました。
気づいたら、あとは自分で選ぶだけですね。


******************


たとえ他人がどのように思おうとも、一切気にかけるな。
それは君には何のかかわりもないことである。

自分を最大の善を所有する資格あるものと考え、もはや何事によらず非理性的に行動する(理性の分別を害する)のをやめることを、きみはいつまで延ばすのか。
きみはすでに、それに従って身を修むべき教理を聞いたーきみはそれを承認した。
ところで、きみはなおどのような教師を持つのか。
そして彼に出会うまで、自己の改善を延期しようとするのか。

きみは完全な人間として、また進歩する人として生活する資格を持つものと、自分を思うがよい。
きみが正しいと思うものは、きみにとって犯すことのできない法律であるというようにせよ。
困難や侮辱に会えば、今こそたたかいの時であり、すでにオリンピアの競技は始まって、もう一刻の猶予も許されぬと考えよ。

初めに真理として認識したわずかなものをすぐさま実行に移すこと、これがより大きな認識に到達する唯一の道である。
まず最初に一切を理解して、その後にそれに従って初めて実行しようという人は、結局、始めないことになる。

ヒルティ『幸福論』より

********************




スッキリ快晴を自分の中に見出したい方、そして運命を超えていきたい方、いのちアカデミーのえみさんの講座で是非ご一緒しましょう^^
心よりお待ちしております。

えみさんがどんな方か知りたいかたは、こちらをご覧ください。



愛と感謝をこめて


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by ramram-yoga | 2018-02-13 18:09 | ことば・メッセージ | Comments(0)

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生の歓喜

絶対的な今






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by ramram-yoga | 2018-02-08 17:39 | music | Comments(0)
自己超越とは
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自己超越とは、自らの存在の限界を超えようとすることだ。
システムが自己組織化を進め、自らのアイデンティティの限界を超えるとき、そのシステムは創造的になる。
自己組織化パラダイムにおいては、進化を全レベルでの自己超越の結果とみなす。
散逸構造や生命のミクロ構造から、地球や全宇宙に現れたさまざまなマクロ構造まで、あらゆるレベルで対称性の破れが時空を切開き、自己組織化システムのダイナミクスが展開していく。
しかし、ここに現れた時空構造は、安定したまま止まることはない。
それはさらに新たな構造へと進化を続け、おのおのの自己超越の臨界点において、未来を形づくるための新たな自由度が導入される。
複雑さは時間とともに展開し、過去を生きた経験と未来への創造的飛躍の双方を同時に映しだす。
そして構造同様、進化のメカニズムもまた進化を続けていく。
ここに見られるプロセスは、古くから言われるテオロジー(目標設定)的進化でもなければ、その現代版であるテレオノミー(可能なプロセスのシステム的ネットワークをたどった目標設定)的進化でもない。
自己組織化という新たなパラダイムに対応した進化なのである。
進化は基本的に<開いている>。それは自らのダイナミクスと自らが進むべき方向とを決定する。
進化のダイナミクスは、マクロ、ミクロシステムの相互進化が綾なすシステムの織物の中で展開する。
この動的相互連結をとおして、進化はまた自らの<意味>をも見出していく。

エリッヒ・ヤンツ著『自己組織化する宇宙』より



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by ramram-yoga | 2018-02-05 21:08 | ことば・メッセージ | Comments(0)
二元性を超えて
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今日は息子のボーイスカウト活動に同行し、十方山へ。
すがすがしく神聖な山でした。
歩いているとどんどん心が静かになっていき、自然と自分との境が無くなっていくようでした。

孤独や自己卑下というのは、自然界にはあり得ない。
本当にたった独りなら、生命を維持させるということ自体が成り立たない。
自己卑下というのは、自分を評価する側と評価される側とがないと成り立たない。
でも、主客は本当は分離していない。
ただ、理性が自と他を区別しているだけ。

主客を合一していくのでもない。
だって、今までもこれからも一つでしかあり得ず、分かれていたことは一度も無かったのだから。


愛と感謝をこめて








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by ramram-yoga | 2018-02-04 21:10 | 最近のいろんなこと | Comments(0)
進化における新規性と保守性
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昨日の記事に引き続き、エリッヒ・ヤンツの「自己組織化する宇宙」について。

あの本を読むこと自体が、著者の言うところの”宇宙の心”、つまり全宇宙をならしめている根本的な原理に触れる体験だったのだと思います。
というより、その原理こそが、究極の”わたし”のアイデンティティなのですね。

*******

本書の中で非常に興味深かったいくつかのトピックスの中から、今日は進化における新規性と保守性について。

生命プロセスは常に動的であり、構造の永続的な安定を放棄しています。
この非平衡なシステムのことを、本書では「散逸構造のダイナミクス」と呼んでいます。
このダイナミクスには3つの基本条件があります。

 1.周囲の環境に対して開いており、エネルギーや物質を交換できること
 2.平衡とはほど遠い状態にあること
 3.自己触媒ステップが含まれていること

生命プロセスは以上の条件を有しながら、常に動的である。
逆に平衡となり、安定するならば、その瞬間に生命は死の方向へ向かう。
つまり、新規性を取り込むによる既存の構造の破壊によって、生命は進化していくというのです。

このような動的な状態でいることは、したがって、複雑さを大変な勢いで増大させることになる。
構造の永続的な安定を放棄することで、進化は開かれ、際限のないものとなる。

以上を日常生活において考えてみると、人は誰しも常に新しいものと出会うと驚き、それらを求める傾向にあるということが分かります。
しかし、出会ってしばらくすると、その新しいものの新鮮な感覚は消え失せ、また新たな刺激や出会いを求めるようになります。
一方で、私たちの中には変化から身を守り、常に安定を図ろうとする働きも存在しています。
生態学的に言うと”ホメオスタシス”の働きもそうですし、日常生活においても、新しいものを取り入れるより今までの馴染んだやり方を踏襲し続ける傾向も、確かにあります。
ですが、著者は、そのような既存構造の破壊への抵抗にさえも、進化において重大な意味を持っているといいます。

進化は構造の破壊をも意味するが、これに対して自己創出構造が抵抗することは、進化の総体的なダイナミクスにおいてひとつの本質的な側面をなすものである。
いかなる自己創出構造も永遠に自身を安定しておくことはできないが、しかしそれでも、全力を尽くして保身をはかり、ゆらぎを鎮静化せねばならない。
そうしなければ、進化からは何も生まれないのだ。
構造の変化に対する抵抗が強ければ強いほど、最終的に突破してくるゆらぎもそれだけ強力になり、自己組織化ダイナミクスの展開も、より豊かに、より変化に富んだものとなって、弾力ある構造の地平が開かれる。


このように生命というプロセスを俯瞰して見ていくと、私たちの体験するものには何一つ無駄がないということが分かってきます。
一見無意味と思える部分、もしくは”遊び”があるからこそ、生命は豊かな広がりを持ち続けながら展開し、ますます生命化し続けている訳ですね。


*******


さて、ここまで来たときに、より本質に迫るには何が必要か。
それを考えた時、そのポイントは”時間”にあるような気がしています。
私たち人間には、”時間は過去から未来に向かって連続していくものだ”という、連綿と受け継がれてきた抗いがたい認識がありますが、それは単にそのように知覚しているだけ、なのかもしれません。
その、いわば”相対的な時間”の認識を飛び越えたところに、”絶対時間”とも言える時間があり、そこからしか見えない景色があるような気がしています。
もしくは、”永遠の今”といった感覚。

時間の呪縛から解放され、時間を飛び越えた先には、何があるのでしょう。
是非とも、行ってみたいものです^^

 愛と感謝をこめて








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by ramram-yoga | 2018-02-03 22:27 | ことば・メッセージ | Comments(0)
自己組織化する宇宙
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『自己組織化する宇宙』エリッヒ・ヤンツ著

すごい本に出逢ってしまいました。
読み進める度、出てくるのは感嘆詞。
読み始めてから読み終わるまでの3日間、何をしていてもこの本のことが離れませんでした。
真理について、宇宙の進化を切り口に、論理的かつ芸術的に、展開がなされていきます。

まずこの本は、水道の蛇口から出る水の形態について触れるところか始まります。
蛇口をひねり、水を出すと、はじめ水の流れは滑らかで、断面は完全な円形、色も透きとおっています(層流)。
ところが水圧を上げると、水の様相が一変します。
水はよじれ、動的な構造がそこにあらわれます(乱流)。
しかしさらに蛇口をひらくと、水流はまたも突然、別の乱流構造に変わります。

この変化は、はじめは秩序だっていた水の流れが、無秩序になってしまったのか、と、捉えられるかもしれません。
ですが著者は、そうではないといい、次のように続けます。


実は乱流とは、より高次の秩序が支配する状態なのである。


そして、こう続けます。

こうして、しばしば引き合いに出される「成長の限界」なるものが、動的構造の進化によって乗り超えられ、新たな構造のなかで限界が押し拡げられていく。
ゆらぎが大きく育ち、ある臨界規模を超えると、どのような構造も、新しい体制へと移行していく。

つまり、プロセスの展開に従って、いくつもの構造が次々と現れていくのです。
このように、進化とは常に不安定性や不確実性 ー本著ではこのことを「ゆらぎ」と言うー を内在し、その「ゆらぎ」そのものが進化において決定的な役割を果たすというのです。
そして、そのプロセスによって、宇宙そのものが、ますます生命化し続けている、と。
絶対安定な状態に到達することは、決してないのです。

このプロセスは、広い意味での生命そのものであると見なすこともできるだろう。
生命は、つねに先への進んでいく。

逆に、新規性を犠牲にして確立や安定性が最大化された時、それらのシステムは平衡に向かい、それは遅かれ早かれ死を迎える、と。

そして、このような自己組織化のダイナミズムについて、著者はこう述べています。

システムの自己組織化ダイナミクスをシステムの心と呼ぶとすれば、われわれはむしろこう言うべきかもしれない。
神は創造主ではなく、宇宙の心なのだ、と。
つまり、神は神自身がつねに変貌を続ける進化のシークェンスの中で、繰り返し繰り返し自己を放下する。
進化のプロセスに働く不確定性や自由意志によって導入されるあらゆる危険を犯して、神は放下する、というのである。
したがって、神は絶対ではなく、神は神自身を進化させる。
神が進化なのだ。

*******

この本をご紹介してくださったのは、今年度ゼミで教わった京都大学の広井良典先生です。
ゼミでは毎週のようにレポート発表をしたのですが、そこでの体験が忘れられません。
自分の考えをまとめ、あのゼミの場で発表する。
そして、いただいたコメントを持ち帰ってまた考える。
考えて考えて、その過程で時々、思考の飛躍が訪れ、今まで到達したことのないような境地が、開けていきました。
ゼミが終了してしまった今、私は自分がある種の禁断症状のような、渇望の状態にいることを感じています。
あのピカッとするような閃きと共に体感する、言葉では言い表せない感覚を、もう一度味わいたい。
そう思っていました。

それに近いことを、著者が述べていたので、そこも引用。

真の対話というものは、手持ちの知識を交換しあうわけではない。
それ以前にはこの世界に存在しなかったような新しい知識を、積極的に組織化していくのである。


そうそうこの感覚です。
まったく新しいものが、生まれていく。
そこに奥深い快感と魅力を感じるのは、私という生命そのものの中に、著者の言うところの”神の心”が内包されているからでしょう。
つまり、常に新規性を求め、さらなる高度な組織化に向かっていく進化の流れが、私という存在の根底に不可分にあるのです。

この本を読むことで、そのなんとも魅力的な、エクスタシーともいえる状態に入っていたのでした。


愛と感謝をこめて

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by ramram-yoga | 2018-02-02 22:37 | | Comments(0)
あなたはわたし
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愛しいあなた

あなたはただ あなたであるということが

何よりも美しく貴いことなのです

あなたはいつも

目に映るものの中に あなたをみています

あなたが目にしているもの

それは あなたなのです

そして

あなたはわたし

今すべてが ここにあります

だんだんと あなたも わかってきましたね

すべてが わたしだということ

今ここに 完全性が たちあらわれているということに

何も求める必要は ありません

何も恐れる必要は ありません

あなたは この 至高の光の中で

今すべてが 完璧な調和と共にあらわれているのを目撃し

それと共にあるもの

そして それの内側にある そのものなのです

永遠の今

すべてに浸透している意識

それが あなた





"わたし”から受け取ったメッセージ綴った日めくりカレンダー。
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自分用に買ってくださった方が、また何冊かまとめて購入し、知人にプレゼントしてくださったり。
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(カレンダー作成秘話はこちら「”わたし”との対話」)


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愛と感謝をこめて






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by ramram-yoga | 2018-02-01 22:59 | "わたし”との対話 | Comments(0)