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カテゴリ:最近のいろんなこと( 40 )
土地の神様にご挨拶
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今日も、美しい日ですね。


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先日、引っ越し先の山崎に用事があり、ついでに周辺を散策していたら、新居から徒歩数分のところに辻井米穀店というお米屋さんを発見。
店内でランチもやっていて、ちょうどお昼だったのでフラッと立ち寄りました。

お米屋さんの美味しい塩おむすびと、手作りの優しい味のランチ。
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また是非、ヨーガのレッスンにきてくださる生徒さんと一緒に行こう♪
と、楽しみは増えるばかりです。



それにしても不思議なのですが、なんともこの土地はしっくりきます。
帰りに、土地の神様が祭られている離宮八幡宮にお詣りしました。

参拝すると、すーっと風が吹いて、本堂の奥に気配を感じました。
この神社でまつられている神様は、大山津見神(オオヤマツミノカミ)という、山と海を司る神様のようです。
この土地に移り住むのを、歓迎してくださっているのが分かりました。
どうやら、今回の引っ越しは、この神様に招かれたようです。

そして、これから私のヨーガクラスにきてくださる方も、この大山津見神様とご縁があるようですよ。
あ、私かも?!と思ったそこのあなた。
きっと、ご縁があります^^
是非、あなたの思ったタイミングで、お越しくださいね。
「無理なく自然に」とか「引き寄せられるように」、こういった感覚を、大切にしてください。
この土地に人が集い、質の高いバイブレーションを発していくことが、とても意味のあることのようです。

そして、これからは、人と人とのつながりが、大切になってくると思っています。
一人でがんばるとか、人より抜きんでる、というのではなく、ひとりひとりそれぞれが、自分の持ち場でその人にしかできないことをやっていく。

また、進化や成長というのは、ひとりでがんばるより、2人、3人、そしてみんなで行っていくと、スピードが格段に増していきます。
しかも、義務感とか恐れからではなく、楽しくわくわくしながら、持ちつ持たれつしつつ、お互いに切磋琢磨しあっていく。

そんなことを、これからやっていきたいと思っています^^




10月から始まる新しいクラスのご案内は、こちら。






あなたの感性に合えば、こちらも読んでみてくださいね^^



愛をこめて







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by ramram-yoga | 2017-09-14 09:41 | 最近のいろんなこと | Comments(0)
今日の午後は、いつになく波長が細かくなって、花や木々といつもより深く交流することができました。

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昨日道端でであったお花。
いかがでしょう、この麗しい横顔。
カメラ(携帯のです)を向けると、なんとポージングしてくれたのです…!


こちらのお花も。
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花は、その名の通り華があって、見られることに慣れています。
注目され、愛でられることが、彼女たちの歓びのようです。

こうやって、自分が波長を繊細にしていくと、声なき声が、いろいろと聞こえてくる。
もっとたくさんのものと、お話してみたいです。






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by ramram-yoga | 2017-08-30 20:43 | 最近のいろんなこと | Comments(0)
意識の受動仮説
これは、面白いです。

意思決定や行動は、「私」がやっていると思い込んでしまっていますが、実はそれは違うのだというお話。

意思決定し、行動を起こす主体は、意識的な私ではなく、無意識領域である…。



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今日は1日、文献の山に埋もれながら論文を書いていました。

いつもなら途中から頭が重~くなるところですが…

この受動仮説のように、「私がやるんじゃなくて、頭の中の小人さんがやってくれる」という考えでやると、とても効率よくはかどりました^^






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by ramram-yoga | 2017-07-25 16:51 | 最近のいろんなこと | Comments(0)
あらゆるものの中に師を見出す
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最近、本との出会いが面白い。
今まではその時期その時期で、ある一定期間、一人の人が紹介してくれる本を読んでいく、というのが、私の読書のスタイルでした。
そして、そのことによって、それらの本を紹介してくれる人の精神性に少しずつ近づいていっていたのだと思います。
つまり、読書を通してその人に導いてもらっていたのですね。

でも、最近は、そのようなことが無くなり、私からダイレクトに本と繋がることができるようになってきました。
本に呼ばれる、というのでしょうか。
次々と、読むべき本が現れて、その中に書かれている言葉が私のこれから進むべき道を示してくれるのです。
その本を読んでいるうちに、気になるキーワードが出てくる、またはその本の中に興味をそそられる本が紹介してある。
調べてすぐに購入し、読む。
その中には驚くほどタイムリーで、そしてまた新たな世界が開けるキーワードがつづられている。
最近はそんなことの繰り返しです。

人との関係についても、同じことが起こっています。
これまでは、ある一定期間、一人の人についてその人にすべてを委ね、導いてもらう、というスタンスをとってきました。
でも、最近はそのような傾向が無くなりつつあります。
その時出会った人との会話、ふと目にした光景や、日常の体験など、いろいろなものの中から導かれているのを感じます。

それまで、何かを突き詰めていこうとする時には師が必須であり、その人にどこまでも導いてもらうべきだと考えていた私にとって、上に書いたような変化はしばらく受け入れがたいものでした。
しかし、これでいいのだと、思うようになりました。
なぜなら、外に師を見る時、それは自分自身を見ているのであり、その師の言葉を聴く時、それは自分自身の心の内から響いてくる言葉だということが分かってきたからです。
つまり、師とは鏡のような存在で、師を通して自分自身を見ていたのですね。
そして、師を一人の人に限定することなく、あらゆるものに師を見出し導かれることもできるのだと思います。
人間としての師はきっと、究極的に導いてくれる何かの、一つの表れにすぎないのです。

同じように、今、本を通して出会っている言葉や、外界で見聞きするあらゆる出来事は、自分自身の内側にあるのだと感じます。
外側で起こっている出来事は、自分の心を映し出している。
だから、自分の心が変容していくと、出会う人や見聞きすることが変わってくる。

出会いの広がりに、際限がない。
どんどん、新たな感性が開け、それがみるみる展開していく。
1日1日が、新しい。
従来の認識では許容できない不思議な出来事も次々と体験します。
でも、いちいち不思議がって驚ている暇も、ありません。
これからまだまだ、今まで出会ったことの無いような人と出会い、聞いたことも見たこともないようなものとの出会いが待っていると思います。
そして、今はまだ未知の認識が、開けてくるのだと思います。
とにかく、導かれるまま潜ってみよう、自分の心の奥深くに。


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6月25日に京都で行われる公開シンポジウムが、今週末に迫ってきました。
ご興味のある方は、是非ご参加ください。
私も受付でお待ちしています^^




(写真は、先日訪れた北海道大学植物園で咲いていたヤマボウシ。
 正面から見てももちろん綺麗でしたが、写真のような横顔も素敵。)

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by ramram-yoga | 2017-06-20 19:36 | 最近のいろんなこと | Comments(0)
問いを発すれば応答あり
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昨日はプロジェクトいのちの定例会に参加していました。
(最近の記事は私が書かせていただいていますので、詳細はこちらからご覧ください。)
医学(西洋医学・東洋医学)、宗教学、哲学、教育学、心理学等他分野の専門家が集まり、参加する度に深い示唆をいただいています。
また、臨床技術や学識のみならず、人格的にも尊敬する先生方と交流させていただけることも、私にとって非常に貴重な機会となっています。

一流と呼ばれる人の中には、今の状態に満足して留まっている人はいないということを感じます。
絶えずあくなき探求心を持ち、進化している。
しかも、進化すればするほど、進化のスピードが早くなる。
きっと、「これでいい」と思った瞬間に成長は止まり、後退が始まってしまうのだと思います。
そして、そのような方々と場を共にさせていただいているだけで、ぱっと新しく視界が開けていくことがよくあるのですが、昨日もそのような感覚がありました。

まず強く確信したことは、こちらが何か問いかけを発した瞬間から、必ずそれに対する応答が返ってきているということ。
どこから?というと、宇宙から。
宇宙というのは、本当は自分なのかもしれないですけれど。
その応答とは、はっきりとこちらが分かる形である場合もあれば、そうでない場合もあります。
人の言葉を通してその応答を聞くかもしれないし、フッと本で読んだ言葉かもしれないし、もっと抽象的なものかもしれない。
あるいはもっともっとダイレクトかもしれない。
応答が無いと感じる場合は、そもそも問いをちゃんと発することができていないか、自分に応答をキャッチできる感受性を準備できていないからだと思います。
必ず応答がある、と確信して問うこと。

だから、何かを知りたい、得たいと思う時は、まず問いかけるということが必要です。
そして、何か応答が返ってきたとき、それがそのまま回答になる訳ではありません。
応答はあくまで、問いかけに対するレスポンスであり、そのレスポンスを受け取った人が解釈し、自分で回答を導き出す必要があります。
なぜかというと、自分が自分で納得する回答を求めている訳であって、そこはどうしても自分でしなければならない部分ですね。

ですから、重要なことは、いかに質の高い問いを宇宙に対して発することができるか、そして、その問いに対するレスポンスをいかに深くキャッチできるか、ということになると思います。
質の高い問いを発するには、そして、レスポンスをキャッチする感性を豊かにしていくためには、まだまだ進化しなければなりません。
理性で理解するには、限界があります。
理性以外の、もっと別の感覚、あるいは意識状態を開発していく必要がありそうです。

つまり、今の自分の状態で「死んだあとはどうなるか」と問っても、それを問っている私の意識状態自体が限定されているために、自分が納得する応答は得られないのです、きっと。
地球上の人間は、みんな同じ世界を生きているようでいて、実はそうではないのかもしれません。
意識が変わると、出会う人が変わる。
ということは、これからは、今まで出会ったことの無いような人や情報と触れ合うということになる。
それまで見ていた世界とは、またまったく違った世界が広がっていく。

だから、今まで取り込んできた常識や、価値観に、とらわれていてはいけない。
尊敬する先達の発した言葉や教えでさえも、そこに固執することなく、ニュートラルでいる必要がある。
なぜなら、私は私で、あなたはあなたで、それぞれ独自の回答を導き出さなければならないのだから。
今見ている世界は、まさに私の心そのもの。








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by ramram-yoga | 2017-05-22 21:10 | 最近のいろんなこと | Comments(0)
心配り
臨床心理士の資格試験が、いよいよ明後日にまで迫ってきました。
もうすぐ、試験勉強に明け暮れた日々からも解放です。
勉強をしていた期間は、プレッシャーを感じながら大変な思いもしたのですが、その反面楽しくもありました。
何より、勉強しながら自分の心理学全般に関する知識の浅はかさを思い知り、もしあのまま勉強をせずいたら…と思うと少し恐ろしいです。
専門家たるもの、常に向上心を持って勉強を続けなければ、と、改めて思いました。

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数日前から、大学院の指導教員の先生や知り合いの方から、応援メッセージをいただいています。
思いもよらぬことでしたが、とても嬉しかったです。
こんな風にして、誰かから気にかけてもらうこと、応援してもらうことというのは、こんなにも人の気持ちを温かく、そして勇気づけてくれるものかと思いました。
メッセージをくれた方々はそれぞれご活躍で忙しいのですが、こんな風にして細やかに心配りができるところは素敵ですし、私も忙しくても心にそんな余裕を持てるようになりたいとも思いました。

それでは、ラストスパートを、もうひとがんばり。
試験が終わったら読もうと買いためていた本の平積みを横目に・・・。
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by ramram-yoga | 2016-10-13 12:09 | 最近のいろんなこと | Comments(0)
死と向き合う事で、今が見えてくる
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9月17日・18日は、プロジェクト「いのち」の夏季合宿に参加してきました。
1日目は私も実行委員として携わっている人体科学会第26回大会のシンポジウムや研究発表で登壇されるそうそうたる先生方の発表やワークショップ、2日目は「生と死の研修~よりよく生きるために」と題されたワークショップが行われ、2日間ともに非常に濃密な時間を過ごしました。

2日目の「生と死の研修」では、“死の体験旅行”という死の疑似体験をしました。
自分の大切な“物”・“人”・“活動”・“夢”を書き上げた付箋を、自分が死を宣告されたがん患者になったというシュミレーション・ストーリーの中で、1枚、1枚と捨てていきます。

案外早い段階であきらめがついて捨てることのできたもの。
後々まで捨てられず、譲れないもの。
自分の死が迫ってくる中で、これまで目いっぱい抱えていたたくさんの大切なものたちに優先順位をつけ、取捨選択していくことを、リアリティをもって突き付けられます。
驚いたのは、自分が普段たくさんのエネルギーを注いでいて、アイデンティティにより深く根ざしていると思っていたものが、意外と早い段階で捨てられたことでした。
最後まで握りしめ、どうしても捨てられなかったものを、死を目の前にして捨てなければならないときは、涙せずにはいられませんでした。

そしてその作業を通して、自分が何によって支えられ生きているのか、今何を一番大切にするべきなのかが、今までになくクリアーになっていきました。
死をリアルに感じることで、今の自分の状態が浮き彫りになり、方向性がはっきり見えたのです。

帰宅して翌日の朝は雨模様。
低気圧のせいか夫と息子は遅くまでぐっすり眠っていて、2人が起きるまでの間、気が付くとひたすらに掃除と片付けをしていました。
死の疑似体験をしたことで、心の中の大掃除と整頓ができたようです。

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ある経営者の方が、“雲を突き抜けて山の頂にのぼると、それまで見ていた風景とはまったく違った風景が見え、他の山の頂が見えてくる”というようなことを言っておられました。
私自身は頂まで登ったわけではないのですが、本当にそうだな、と思います。
あるいは周波数に例えられるかもしれません。
ある種の心の状態がある一定の周波数を放っているとすれば、心の状態が変わると周波数も変わり、それに同調するように出会う人や起きてくる出来事が驚くほど変化します。
すると、それまで見えていた世界が全く色彩を変えてしまう。

この世の中には本当にたくさんの人が生きていますが、どんなに近くにいても周波数が合わなければ会うことができない。
逆に、周波数が合ったなら、確率論から言うと奇跡としか言えないような出会いが、あるものですよね。
この世界にはまだまだ、見ていないたくさんの景色がありそうです。

こんな風なことを強く思ったのは、合宿の1日目に登壇された先生方のご様子というか、存在感に物凄く感化されたからです。
私とは全く違う世界を見ておられるのだな、と思いました。
ある先生などは、オーラというのでしょうか、眩しい光を放射状に発していて、発表されている間は眩しすぎてその先生が見えなくなってしまったほどでした(笑)
まさに、ひょぇ~!です。
人間界にもこのようなお方が、いらっしゃるのですね。

…といった個人の感覚的所感はともかく、医療の分野においてご自身の専門性を一筋に数十年追及されてきた独創性と、実力の高さには、本当に目を見張るものがありました。

そんな、そうそうたる先生方が、まさに集結される人体科学会第26回大会は、12月3・4日に京都府立医科大学で開催されます。
ご興味のある方は、是非ご参加くださいね。
私もスタッフとして会場にてお待ちしております^^








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by ramram-yoga | 2016-09-20 19:55 | 最近のいろんなこと | Comments(0)
波長を合わせる
9月のはじめ、家族と日本海側に旅行に行ってきました。
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宿泊したお宿は、すぐ裏が浜辺。
夜は、寄せては返す波の音に包まれて、眠りにつきました。
波の音を聞いていると、自分の記憶の奥底で眠っていた何かが呼び起こされるような感覚がありました。
地球の生命が海から陸に上がったはるか太古の昔から、ずっとずっと聞いていたこの波の音が、きっと私たち人間のDNAにも深く刻まれているのでしょうね。


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8月末、プロジェクト「いのち」という研究会の定例会で、サウンド・ヒーリングをされている増川いづみ先生のヒーリングを実際に体験させていただく機会がありました。
元々は科学者である増川先生によると、地球上の生命はそれぞれ、ある特定の振動数に反応するDNAをもっているのだとか。
この地球上にはあらゆる周波数の振動が満ち溢れていて、植物を含めたそれぞれの生命のDNAが特定の振動数に反応し、それぞれの種に固有の形を形作っているのだそうです。
増川先生のヒーリングでは、音叉を直接体に当てて、深い部分にまで響かせていくようなものもあるのですが、自分の中にその音叉の振動と力強く共振するものを感じました。

そして、翌日。
とても不思議な感覚に包まれていました。
自分と外界との間にシールドが張られ、守られているという感覚。
これは、自分自身の内側で調和がとれて本来の振動数に立ち戻ることができたため、他の異質な振動数や、調和を狂わせてしまう振動数を寄せ付けなくなったからだと思います。


この世界は、振動から成り立っている。
生命も、鉱物も、思考も、ありとあらゆるものがすべて。
そんなことを知って、改めてみるこの世界は、本当に神秘に満ち溢れています。

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因みに、人間には528ヘルツの振動が、いのちの調和を促し進化を後押ししてくれる振動数なのだそうです。





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by ramram-yoga | 2016-09-15 19:54 | 最近のいろんなこと | Comments(0)
ALOHA
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弟の挙式に参列するため、昨日までハワイに滞在していました。
ハワイに行くのは初めて。
見知らぬ土地での滞在で疲れるかと思いきや、逆に心身ともにコンディションが数段アップし、感性が冴え、この場所が持つエネルギーの凄さを体感しました。

a0118928_12402817.jpgそんな素晴らしい土地で、数日間家族水入らずで暮らし、結婚式で家族の歴史を振り返った時間はかけがえのないものとなりました。

そして、自分でもびっくり。

また思ってもいなかった方向へ、大きく舵を切ることになりそうです。

しかし、それはよく考えてみると、前々からそうしたいと思っていたことだったことに気づきました。

それが、この土地で、このタイミングで、まるでゆで卵の殻がツルンとむけるようにして、はっきり認識することができました。

自分の選択するべき道は、すべて自分が知っているんですね。


a0118928_12421728.jpgもうすぐ4歳になる息子は、はじめての海外でおおはしゃぎ。

滞在最終日は風も止んで素晴らしい快晴になり、浜辺で夢中になって遊びました。

子どもの成長を嬉しく思いながら、何故か、まだ見ぬ新しいわが子に恋焦がれるような気持ちになりました。
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by ramram-yoga | 2015-02-18 10:48 | 最近のいろんなこと | Comments(0)
入学祝い
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new パソコン。
夫が大学院の入学祝いにと、買ってくれました。

物の扱いが粗雑な私ですが・・・。
大切に使います。

卒業するまで、落とさないように気をつけます。(?)
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by ramram-yoga | 2014-02-10 09:36 | 最近のいろんなこと | Comments(0)