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6月の読書本
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21.「すでに愛の中にある」 大和田菜穂 著
22.「自己カウンセリングとアサーションのすすめ」 平木典子 著
23.「なぜ、食と体を整えれば、前向きになれるのか? -エピジェネティクスを利用したアンチエイジング-」 加藤雪彦 著 
24.「生命を捉えなおす -生きている状態とは何か-」 清水博 著


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来年の春には、大学院の修士課程も修了するので、最近は今後の身の振り方をいろいろと考えています。
息子が生まれた2011年のお盆に、亡くなった祖母から「今あるお金は勉強のために使い果たしなさい」とお告げがあってから、その通り、とにかく勉強に没頭し、気が付けば4年が経とうとしています。

あれからすぐ、放送大学に編入学して2年半かけて心理学を学び、卒業しました。
卒業と同時に大学院に入学し、今年度いっぱいで卒業です。
その間、研修会や学会にもたくさん参加しましたし、息子の保育料にも多額のお金が費やされました。

そして、とうとう、お金が無くなりそうになってきました。
勉強のためにお金を使い果たした時にどんなことが起こるのか、とても楽しみにしていたのですが、その時がもうすぐやってきそうです(思っていたより大分早く来ました)。

感性を研ぎ澄ませて、展開を待ちたいと思います。
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by ramram-yoga | 2015-06-30 22:49 |
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