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5月の読書本
38.「アイデンティティの心理学」 鑢幹八郎 著 (講談社)
39.「「気」を自在に使いこなす 浦田式「気の教科書」」 浦田紘司 著 (総合法令出版)
40.「新緝 森信三全集 第四巻」 森信三 著  (致知出版社)


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読書が、ほとんど進んでいません。
自分の興味のある本も、自分の臨床・研究関連の本も・・・。
大学院では研究がメインになるはずなのに、日々の授業・仕事・家事に追われてそのような時間が取れていません。
これはどうにかしなければ。

現在、京都府立医科大学で宗教哲学をご専門になさっている棚次先生の「宗教と哲学」を読んでいますが、脳のある部分が久しぶりに使われた気がしました。
つまり、とてもエキサイトしているということであり、それは本を読む原動力でもあります。
本を読むことによってしか働かない脳の部位というのが、あるのではないかと思っています。
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by ramram-yoga | 2014-05-31 23:02 | | Comments(0)
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